育児
白い部屋と矛盾と散らばったオモチャたち
毎日暑い日々が続きますね^^ついクーラーつけちゃう毎日のsuzumushiです(電気代勿体ないですね
)さて、息子クン最近は特に登園時嫌がり大泣きの毎日で、今日なんか車から引きずりだす形になりました
優しい言葉かけも何してもダメになってきたのでかわいそうでしたが無理やりおろしました。昨日は、なんとか嫌がりながらもすんなり車から降りてくれましたが、園について島草履をぬぎ、珍しく私を押し出し、早く行け!といわんばかりだったので、「じゃあ、ママ行くね。夕方お土産もって迎えにくるから。」
そう言って泣かないうちに手を振りながら別れたのですが(顔は険しいままでした)、初めて自分から威勢よくお別れしたのが気になり、門を閉めてから、息子から見えない場所で様子を見ていたら、ずーっと入口のそばにいる息子を先生がお部屋の中に誘導した瞬間大泣きしたのです!!やっぱり息子の強がりだったんだなぁと思うと私ももらい泣きをしてしまいました。
息子の頑張りを無駄にしないように、パソコン教室のレッスンに集中しました。そんな毎日が続いています。今日はレッスンがなかったのですが、用事だらけだったため休ませずに登園してもらいました。
前々から、矛盾しているかしら…と思う事があるのですが、レッスンを終え、買い出しを済ませ帰宅すると朝までの賑やかさは消え、静寂な白い部屋と息子が登園する寸前まで遊んでいたオモチャたちがそこかしこに転がっています。そんな状況を目の当たりにすると泣けてしまうのです。
「勝手」 ですよね。これ読んだ人もそう思うかも。自分の通院や資格をとる為だったり、育児ノイローゼから冷静になる為でもあったわけで保育園(学校)に通わせているのに寂しいだなんて。タラレバばかりになりますが、自分自身が健康であったら、どっしりと構えて育児ができていたなら、資格をとるのをもう少し遅めていたなら!!…息子は私の傍で自由気ままに好きな時に遊んだり出かけたりお昼寝を添い寝したりしているんだろうなぁ…散らばったオモチャたちを見るとそう思わずにはいられないのです。
タラレバばかり言ってもしかたありませんし、決めた事、覚悟をもって行動にうつした事なので、後はもう願うばかりです。子供の寝顔を見ては、毎晩
「明日も笑顔が絶えない一日であるように」
「お友達がますます増えます様に」
「新しい発見と好奇心の毎日でありますように」
「美味しい給食を、おやつを頬張って楽しい気持ちになりますように」
「心健やかであるように」
そう思わずにはいられないのです。
離れてもママは片時も君の事を愛しく思わない時はありません!!
白い部屋と矛盾と散らばったオモチャたち…
揺らめく残像は差し込む厳しい西日とともにちらつきながら、毎日が過ぎていくのです。お互いに離れる事への成長過程ですね。
いつか良い思い出になるのでしょう。この離れた時間をお互いに無駄にしない様に、、また、合流した時の喜びも忘れず大事に一日を一生懸命いきたいです。



そう言って泣かないうちに手を振りながら別れたのですが(顔は険しいままでした)、初めて自分から威勢よくお別れしたのが気になり、門を閉めてから、息子から見えない場所で様子を見ていたら、ずーっと入口のそばにいる息子を先生がお部屋の中に誘導した瞬間大泣きしたのです!!やっぱり息子の強がりだったんだなぁと思うと私ももらい泣きをしてしまいました。

前々から、矛盾しているかしら…と思う事があるのですが、レッスンを終え、買い出しを済ませ帰宅すると朝までの賑やかさは消え、静寂な白い部屋と息子が登園する寸前まで遊んでいたオモチャたちがそこかしこに転がっています。そんな状況を目の当たりにすると泣けてしまうのです。
「勝手」 ですよね。これ読んだ人もそう思うかも。自分の通院や資格をとる為だったり、育児ノイローゼから冷静になる為でもあったわけで保育園(学校)に通わせているのに寂しいだなんて。タラレバばかりになりますが、自分自身が健康であったら、どっしりと構えて育児ができていたなら、資格をとるのをもう少し遅めていたなら!!…息子は私の傍で自由気ままに好きな時に遊んだり出かけたりお昼寝を添い寝したりしているんだろうなぁ…散らばったオモチャたちを見るとそう思わずにはいられないのです。
タラレバばかり言ってもしかたありませんし、決めた事、覚悟をもって行動にうつした事なので、後はもう願うばかりです。子供の寝顔を見ては、毎晩
「明日も笑顔が絶えない一日であるように」
「お友達がますます増えます様に」
「新しい発見と好奇心の毎日でありますように」
「美味しい給食を、おやつを頬張って楽しい気持ちになりますように」
「心健やかであるように」
そう思わずにはいられないのです。
離れてもママは片時も君の事を愛しく思わない時はありません!!
白い部屋と矛盾と散らばったオモチャたち…
揺らめく残像は差し込む厳しい西日とともにちらつきながら、毎日が過ぎていくのです。お互いに離れる事への成長過程ですね。
いつか良い思い出になるのでしょう。この離れた時間をお互いに無駄にしない様に、、また、合流した時の喜びも忘れず大事に一日を一生懸命いきたいです。
